長期熟成に特化した至高の焼酎蔵【六調子酒造】評判について
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米焼酎 本吟 六調子
500年の歴史ある球磨焼酎の伝統製法にこだわり、昔ながらの常圧式単式蒸留機で蒸留した本格米焼酎です。
黄麹を添え麹に用いて甘みを出しています。しっかりした原料特性、熟成による甘味と香りが特徴です。
ラベルとパッケージのデザインは、人間国宝芹沢珪介(せりざわ けいすけ)氏がデザインされたことでも有名です。
米焼酎 本吟 六調子の味
米の風味を失わずコクと深い風味を持たせた独特の旨みと、豊潤な香りが見事に調和した、奥深い熟成酒の世界を堪能できます。
米焼酎 本吟 六調子の飲み方
コクと深い風味を持たせた独特の旨みと、豊潤な香りが見事に調和した味わいを最大限に楽しむには、ロック・お湯割りです。
1
位:お湯割り
コクが丸み帯びて、素材の味と長期熟成の味が引き立って、奥深い味わいを楽しめて癒される味です。
長期熟成に特化した至高の焼酎蔵【六調子酒造】評判についてのインフォメーション
2位:ロック
奥深い米の旨みが締まって素材の味が引き立ちます。重厚感とコクが残っているのが、更に堪らない味わいでした。特にスコッチやブランデーなど好きな人にはオススメの飲み方です。
3位:ストレート
米の個性的で独特の旨みが奥深い味で、まるみ帯びた甘みと芳醇な香りが芸術的に口の中で踊って、とっても美味しかったです♪
高度な貯蔵技術
貯蔵熟成は、ただ寝かせておけばよいというものではありません。
貯蔵技術が必要です。
常圧蒸留酒は、穀物由来の油分を含んでおり、とてもデリケートです。
夏場の高温にさらすのはもっての外で、油分が酸化して「油臭」が付いてしまいます。
また極度な低温になると油分が分離して澱になり、熟成のバランスを崩します。
弊社の貯蔵タンクはすべて蔵の一階にあり、夏場はひんやりと涼しく、冬場は地熱の影響で極端に冷え込みません。
長期熟成に特化した至高の焼酎蔵【六調子酒造】の評判は・・・
長期熟成に特化した至高の焼酎蔵【六調子酒造】の評判について詳しい情報をお求めであれば、このページからも、詳しく確認いただけます
< 本吟六調子 35度720ml \2,420税込>
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懐かしい
焼酎なのです
もう何年昔になるのでしょう!30年以上も前の話ですが、初めて行った熊本市のホテルで焼酎をボトルで頼むと出てきたのが六調子でした。
コメ焼酎というのが東京に住んでいる私にとっては珍しくて、飲み口の良い味に魅了されたのを覚えています。
最近コメ焼酎が東京でも手に入るようになり、また各地の日本酒メーカーも競ってコメ焼酎の製造に乗り出しておりますが、やはりコメ焼酎は歴史のある球磨焼酎が一番だと思います。
先日「山の中の一軒家」というテレビ番組で探していった先がなんと球磨焼酎の「鳥飼」の工場でした。
興味深く自然を大切にしながら水を守っている球磨焼酎製造業者の姿勢に感動いたしました。
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昔ながらの
…
学生時代熊本の友人が土産に持ち帰ってくれた焼酎。最初は匂いが強くて飲めなかったがなれるとうまくなった。
その後成田でよく買ったが、我が地方にはなく取り寄せた。文句無く美味い。
・
これまで
飲んだものの中でも一番だと思います。
風味と言い香りと言い最高です。ほわっとする米の甘みがなんとも言えません。
・美味しい
地元では、販売されている米焼酎の種類が少なく、こんなに米焼酎があることに驚きました。
お値段も安く米の味がしっかりあって大変美味しいです。飲みすぎ注意です。
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ロック
がおすすめ!
レピータ?です。
旨味があり、これはいいと感じてます。
いつもたっぷりの氷にたっぷり注ぎ、ロックで飲んでます。
6本買いで安心して飲んでます。
・
こんな
凄いお酒出会えて幸せ
こんなおいしいお酒まずなかなかないです。熟成酒色々あるので飲んで欲しいでーす。 とろしかや、古代一壺まだ飲んだことのない圓飲みたいです




